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SEVENTEEN「青春讃歌(チョンチュンチャンガ/Cheers to youth)」韓国語 歌詞 日本語訳 カナルビ/セブチ楽曲 

K-POP
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2024.04.29 SEVENTEEN BEST ALBUM 「17 IS RIGHT HERE」
作詞/作曲:WOOZI、BUMZU、Ohway!

オッチョダ ボニ チョウムロ マジュハヌン オヌリラソ 
어쩌다 보니 처음으로 마주하는 오늘이라서
なんだかんだで 初めて迎える今日だから
 
サムチゲ アップン マル ハンマディエ ネガ ト シロド
사무치게 아픈 말 한마디에 내가 더 싫어도
身に染みるほど痛い一言に 自分がもっと嫌になっても

シンギョン ッスジ マルジャ
신경 쓰지 말자
気にしないでいよう
 
ウリ モクソリロ オディソラド プルジャ
우리 목소리로 어디서라도 부르자
僕らの声で どこででも歌おう
 
チョンチュンチャンガ
청춘찬가
青春讃歌

ベル ソリガ ウルリル ッテ コビ ナ
벨 소리가 울릴 때 겁이 나
ベルが鳴ると 怖くなる
 
シムジャンイ モンジョ ノルラヌン ヨジュム
심장이 먼저 놀라는 요즘
心臓が先に驚く この頃は
 
ホンジャ チネゴ シプッコ ホンジャ イッキ シルコ
혼자 지내고 싶고 혼자 있기 싫고
一人でいたいけど 1人でいたくなくて
 
ナド ナル モルゲッソ
나도 날 모르겠어
自分でも自分が分からない

トデチェ ナエ ヘンボグン オディ インナヨ
도대체 나의 행복은 어디 있나요
いったい僕の幸せは どこにあるのでしょう
 
ク ヌグド テダッペ ジュル ス オプソ
그 누구도 대답해 줄 수 없어
誰も答えられない
 
ッコジン ポン ファミョン ソゲ ビチン ネ モスプ ボミョ マラルレ
꺼진 폰 화면 속에 비친 내 모습 보며 말할래
画面が消えたスマホに映る 自分を見ながら言うんだ

オヌル チベ カヌン キレ ネゲ スゴヘッタゴ
오늘 집에 가는 길에 내게 수고했다고
今日の帰り道に お疲れさまって
 
マニャン シプッチ アナッチマン ナップジ アナッタゴ
마냥 쉽지 않았지만 나쁘지 않았다고
楽じゃなかったけど 悪くはなかったって
 
スム マッキヌン セサン ソゲ
숨 막히는 세상 속에
息の詰まる世の中で
 
チャグン ゴッ タナエ チャムッカン ウソッタゴ
작은 것 하나에 잠깐 웃었다고
小さなことに ちょっと笑えたって

オッチョダ ボニ チョウムロ マジュハヌン オヌリラソ 
어쩌다 보니 처음으로 마주하는 오늘이라서
なんだかんだで 初めて迎える今日だから
 
サムチゲ アップン マル ハンマディエ ネガ ト シロド
사무치게 아픈 말 한마디에 내가 더 싫어도
身に染みるほど痛い一言に 自分がもっと嫌になっても

シンギョン ッスジ マルジャ
신경 쓰지 말자
気にしないでいよう
 
ウリ モクソリロ オディソラド ブルジャ
우리 목소리로 어디서라도 부르자
僕らの声で どこででも歌おう
 
チョンチュンチャンガ
청춘찬가
青春讃歌

ナエ
나의
僕の
 
ナエ
나의
僕の
 
ナエ
나의
僕の
 
ナエ
나의
僕の

ナエ
나의
僕の
 
ナエ
나의
僕の

ナル カムッサジュヌン ポグナン イブル イ サソハン ッタットゥタメ
날 감싸준 포근한 이불 이 사소한 따뜻함에
僕を包んでくれる温かい布団 この小さなぬくもりに
 
ット ネイルル キダリミョンソ チャムドゥルケ
또 내일을 기다리면서 잠들게
また明日を待ちながら 眠りにつくよ
 
ネイル アチメ ウルリヌン シックロウン アルリミ
내일 아침에 울리는 시끄러운 알람이
明日の朝鳴る うるさいアラームが
 
オジェボダン チョグムマニラド ミッチ アンキルル
어제보단 조금만이라도 밉지 않기를
昨日より少しだけでも 嫌いにならないように
 
スム マッキヌン セサン ソゲ
숨 막히는 세상 속에
息の詰まる世の中で
 
イ モドゥン ゲ ナラソ チャム チョウル コヤ
이 모든 게 나라서 참 좋을 거야
このすべてが僕だから 良かったと思える

オッチョダ ボニ チョウムロ マジュハヌン ネイリラド
어쩌다 보니 처음으로 마주하는 내일이라도
なんだかんだで 初めて迎える明日だとしても
 
サムチゲ アップン マル ハンマディエ ネガ ト シロド
사무치게 아픈 말 한마디에 내가 더 싫어도
身に染みるほど痛い一言に 自分がもっと嫌になっても
 
シンギョン ッスジ マルジャ
신경 쓰지 말자
気にしないでいよう
 
ウリ モクソリロ オディソラド ブルジャ
우리 목소리로 어디서라도 부르자
僕らの声で どこででも歌おう

チョンチュンチャンガ
청춘찬가
青春讃歌

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「青春讃歌」歌詞について

「青春讃歌(チョンチュンチャンガ)」は、セブンティーン、ボーカルチームの歌です。
ウジの作詞作曲で、ウジらしさがとても感じられるきれいなメロディと歌詞です。ちょっとJポップの感じもします。

ホシが昔、ツアーをしている時、失言をしてメンバーたちが怒ったそうです。
「でもごめん。僕も今日は初めてだから」
このようにホシが言ったそうですが、ウジが聞いて気に入って歌詞に取り入れたそうです。
(※「처음으로 마주하는 오늘이라서(初めて迎える今日だから)の部分)

「今日の帰り道に お疲れさまって 楽じゃなかったけど 悪くはなかったって」この部分、温かいですね。仕事の帰りにこの歌を聞くと癒されて一日の辛さが無くなる気がします。

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